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最近の競売はとーーーーーーーっても値段が高い。
なんでもかんでも値段が高い。 ああ、高いなあ と思ってたら競売がなかったころを思い出しました。 <寝バザー> 当時、競売は建物あったんだけどシステムが動いていませんでした。 なのでモノを売るにはバザーだけ。 バスの商業区には道にそって延々とバザーの人達が並びました。 今は閑散としてたけど、ほんとに寝バザーがすごかったなあ。 <亀ミッション> ワタシはバスミッションの亀人形集めるやつをやっていました。 バグかなにかでパルブロのエレベーターにまで亀が沸きまくり、 倒しても倒してもどんどん沸く亀にアライアンス組んでも毎日全滅。 あのときはかなりくじけそうになったけど、FFやって初めてパーティで闘うことの大切さを身にしみたミッションです。いい思い出。 <連携> 連携というものが実装されたらしい というウワサで、こっそりLSのメンバーと練習。 連携の判定もタブン今よりシビアで、リーダーに「1,5秒後にレタス撃って!」とかいわれたもののイチさんはトロいので「一番ファストブレード」しか任せてもらせませんでした。 <黒魔が撃てない時代> 黒魔のバインドが最強だったのが徐々に修正され、黒不遇時代に。 PTはいっても「黒さん黒魔法撃たないで^^」って言われるし、 なに撃ってもダメージ一桁とかなのでこっちも撃たない。 黒魔道士は完全に白さんの代わりでした。 白魔と交互に座ってケアルばっかりかける毎日。 でも連携下手な戦士からジョブチェンジしたイチさんはそれでも楽しかったのです。 <ナイトクエ> インビジ スニークの実装前だったのでLV30でのダボイ突破はかなり困難でした。 アライアンス組んで、井戸までいって、運わるかったらものすごいオークのトレインにまきこまれる。 最後はみんなで死んで帰ってくるのが普通でした。 <骨骨パーティ> レベル30くらいからかなあ。もっとあとかなあ。 とにかくずっと骨を狩りました。 要塞⇒ベヒーモスの巣⇒古墳 だったような。 とにかくずーーっとずーーーっと骨。 古き良き(?)時代かな。 ジョブバランスがほんとにめちゃくちゃだったと思います。 今もよくわからないけども。 |
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プロマシアミッションなるものにいってきましたー!
プロミヴォン・なんちゃらの言葉のナゾが解けましたー!ワッショイワッショイ。 「イチさん、プロミは受けていますか?」 というLSりーだーのお言葉に「受けてないです!」と断言したイチさん。 実はうけてたんだよ。アンタ。 ちょっと前にクフィムでレベなげしてて、緊急退避でデルクフにかけこんだときにムービーはいっちゃったんです。 そいでそのままPT解散後、ジュノをブラブラしてたらイベントイベントの嵐だったんだよね。そうなの。 本人あれでミッションやってたつもりマッタクなかったけど、話は進んでいたんです! そんなわけでLSでいくプロミヴォン・メアに便乗させていただくことに。緊張です。 メアの便器の中に突入。この中空洞だと思ってたのにコンナンだったのねえ。 敵をたおし、玉(?)をたおし、ガツガツ奥に進みます。 はっきりいって緊張と興奮でなんの役にもタブンたってなかったワタシ。 玉を倒したあとのワープゾーンに乗ると、自分目線でフワワーーっと移動します。ズヴァとかのワープゾーンだとさ、シャキっと乗ったらシャキっと着くでしょ。あんな手抜きじゃない感じ。 道中「範囲攻撃つらいからイチさん注意ねえー」とか、「ワープゾーンがでたら回復しちゃだめねー」とか、初めてのワタクシにいろいろアドバイスをいただき大変感謝。勉強になります!! 最後はBC。あぁ緊張する緊張するよ。 回転木馬とかいう敵のWSはほんとにPTメンバーが回転してた。 「わーみんなが木馬になってるゥー」 不謹慎ながら感動してしまった。 アニマを使ってくれたり、ハイポのんでくれたり、PTメンバの一丸となった攻撃により無事ボスを撃破!ひゃっほー。 みなさんほんとにどうもアリガトウ。またひとつ大人になったよ。 その後、友達につきあっていただいてウィンミッソン7のためにオズへ。 こないだヒトリできたときはインスニしたままヤグードを何度も調べて強さを確かめただけでビビって帰ってきたのです。 レバーをミッション受けてる人が調べなきゃいけない(たぶん)ということをしなかったため無駄にオズを一周するも、2回目でクリアー! がぢさんホントにありがとうー。恩にきるよ。また次もたのm(略 そんなわけで今日はミッション三昧。 天の塔のヒトタチの目が変わってきた気がするよ! |
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とうとう詩人ニナリマシターァ。
30に到達するときのPTはとっても楽しかったです。 ノーグに行く洞窟の手前でサハギンと魚を食べたんだけど、編成がステキなの。 侍忍戦白白白 さあワタシになにをしろと!?って一瞬言いそうになる、リーダーいわく 「絶対死にませんパーティ」 洞窟のちょっと中にはいったとこでやっていて、当然エリチェン目的でリンクした魚やおサルやサハギンを連れて、どこぞのPTの盾役さんが逃げてくるんだけど、ワタシらよりも奥にいたちょっとレベル高めのPTと、「絶対死にませんPT」ですべて処理。 火力不足なので、白だけどサポ黒のファイアとエアロを3人でガッツガツ撃つヽ(`д´)ノ テンションがあがりました。 メンバー全員1〜2のレベルアップを経て解散ー。 ワタシは30歳になったのでチョコボとジュフデジョンのコンボ×2で詩人クエを無事クリア。 1からの装備をLSの方に貸していただき、倉庫を駆使し、(というかこのために増やした)各地に売っている歌をかきあつめいざ!歌います!あなたのために!ワタシのために!あはは! そんなわけで今レベル5。 ピーアン覚えてソロがらくちん。 |
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「こんばんはー ヨアトルで組んでいるのですがPTくみませんか?」
希望だししてたらお誘いをいただき、即OKして伺うことに。 ・ ・ ・ カザム飛空艇にのりながらも心臓はバクバク。 なぜなら、 そのPTのとこまでチョコボで行かなければならない!!! ユタンガ>ヨアトルは言わずとも知れた迷子の森。 一度迷ったら最後、地図があろうともどっちいけばそっち行くのかぜんぜんわからない魔境の森なのです!!! カザムいくならパイン買ってオクレ〜という友達に、帰りはこの町に戻ってこれないのではないかという思いがあり、着いたら即効パインを買ってポストにつっこむ。 チョコボば78ぎる。このチョコボにイチさんの命運がたくされたのだ! PTのメンバーはヨアトルからユタンガに出てきてくれて、地図上に水色マークが光ってる。光ってるけど。 そこどうやっていくの(;´д⊂) 地図みながら西へ西へといってるつもりが東にむいてたり南にいきすぎたりもうパニック。そしてイチさんは白状した。 「迷子(;´д⊂)」 「ぶはーー」 「迎えにいこか?」 でもね、PTメンバがそこにいるの。 手も降れるの。 なのにどこにいるかわかんないの(;´д⊂) 「イチさん後ろ後ろ!」 「いきすぎ!洞窟!」 やさしいPTメンバーのおかげで奇跡的に見つけることができたときは「ああ今日も遊んだな」と充実感。というか本当によかった・・・・。 狩りは順調で28→29才に。詩人まであと1デス!ひゃほーぃ。 帰り、呪符デゾンとかもってこなかったイチさんはPTメンバとともにユタンガをカザムにむかって走るが、やっぱり迷い、そしてインビジミスし、ゴブにタコ殴りされ死亡。 フッ やっぱりね。 やさしいPTメンバーがお着替えしてきてくれてトラクタ→レイズ→そしてデゾン2で送ってくれました。ありがとう。。無事にジュノに帰れました。 行きに、帰りはカザムに戻れないだろうと直感したのは正しかった。 今度あのへんにれべなげ行くときは呪符デジョンを持っていこう。 |
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敵にたたかれてもたたかれても歌い続ける詩人が好き。
詩人になりたイー。なりたいー。 白があともうすこしで30歳。なったら速攻詩人になるのです。 ・自分メモ レベル30以上のジョブをメインにした状態で、ジュノ下層にある吟遊詩人の酒場にいる Mertaireに話し掛ける。次に、酒場のカウンターの女の人からヒントをもらい、それに従ってブブリム半島に行く(ようひしをもってくこと!)。ブブリム半島の、南の隠し海岸にあるSong Runesを調べればイベントが発生。ようひしをSong Runesにトレードして写したものをMertaireにトレードすればクエストクリア。最後に、酒場のカウンターの女の人からバルクルム砂丘の話を聞き、北西の隠し海岸にある Song Runesを調べればイベント発生。 |
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ワタクシがはじめてヴァナに降り立ったころは日本人しかいませんでした。
ですが昨今は北米版の発売とともに外国の方々大変おおくてらっしゃる。 入ったPTに日本人ワタシひとりなんてことも多々あります。 そんなとき困るのが英語。 【私は英語が話せません。】 はとっても得意です。 PT入ったらまずいいます。 誘われたときにもまず言います。 外国人の方がいっぱいいて、英語でわっひゃわっひゃ lol が飛び交っているのに意味がわからないのはとてもむなしいことです。 最近覚えたこと tnl:なんの略かはしらないけど 次のレベルまでの経験値はイクツってときに使うようだ。 500tnl ってよくみんな言ってる。 buff:たぶんbuffだったと思うけどプロテスのことみたい。 em:よくわかんないがなんとなくいい意味じゃないっぽい。 imao:イマオ。 じゃないようだ。 OK!みたいな意味っぽい。 pull:敵を釣ること。 なんつーかかっこよく略語をつかって英語でぷれいしたい。 imao buff pull! とかね! もっとちゃんと勉強しよう・・・。 |
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こんにちは。
イチです。 タルタル女子です。おかっぱです。 FF11はじめたのは発売当初から。 タルタル女子のイチがうまれたのは昨年9月くらい。 そりからマッタリプレイしてます。 ただいま白魔道士28歳。早く詩人になりたいです。 後衛向きです。というか前衛に向いていません。 釣りしたら違うPTのとこに獲物もっていきます。 誰か挑発してくれよ!!! っておもったらぜんぜん知らないひとが回りに。 オマエラだれだよ!!!! 「イチさんこっちこっちー!!!!」ってことがあってから前衛やめました。 オートアビリティ:迷子 チョコボが苦手。 木にひっかかったらチョコボから落ちるとかいう仕様になったらFF引退します。 ウィンからサルタ抜けるまでにチョコボ音楽が止みます。 9月からFF復帰したものの、こないだまで4ヶ月ほど放置してたので最近のことにとっても疎い。 疎いのにハリキッテ知ろうともしてない。 きっと必要になったらわかる日がくるんだろう。きっとそうだろう。 わからないことば集 プロミヴォン:セ・シ・ヴォン?? アルタヤ:アルテパの近所かな。アルタヤだったかもなぞだな。アルタヤ遺跡ってどっかになかったっけか。 レリック:うーぬーぬー。 こないだ呪符デジョンじゃない道具でデジョンしてる人がいた:すごいなー なんちゃらのスシ:前衛の方がわりと食べてる。友達によると人気らしいね? EMN:ENMかもしれないな。 どうぞよろしくお願いします。 |
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